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大きな鯵の塩焼きです。まだ地元では獲れないそうですが、魚類の市場(アメ横)へ行けばいつも新鮮な魚が手に入ります。

春は春の魚で、お魚料理をお楽しみください。

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鯛、鮃、鰤、マグロ類、甘エビ(南蛮エビ)、貝類など、新鮮な魚介類がお刺身に盛られます。

宿泊プランや料金によりお刺身の内容や量もいろいろです!

生モノをご堪能ください。
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生の枝豆はもう少し先になりますが、新潟県では弥彦や黒崎で生産されるおいしい枝豆があります。

お味のしっかり付いた小鉢の品の多い中、自然の味はよくなじみます。

もずくやめかぶなどなどの海藻や青菜の浸し、和え物もうれしい1品です。体の調子を整える植物性食物を忘れないようにしましょう。
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動物性食材では唐辛子とごま油風味のクラゲの和え物や鱈の親子漬、ホタルイカ、ホタテマリネなどがございます。

まずは小鉢で箸ならし。食事への期待感を引き出す大切な品々です。

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汁の多い鍋物から少なめのホタテ鍋へ移行の季節になりました。

いつでも口にできるようになった帆立貝ですが、これからのシーズンはお醤油仕立ての煮魚との組み合わせで、ボリューム感のある酒の肴や惣菜として出される機会も多くなります。

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カニは【9品】プラン以上に付いています。お値段によって分量が変ります。

カニは最近高めになっています。大目に召し上がりたい場合は宿泊プランで選択いただくか、別途追加料理としてご用意可能です(要予約)。

ズワイガニ(松葉カニ)  1杯¥3,500~4,000(消費税込、サービス料込)
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エビとキスが中心のフライが多いです。

添えの野菜は時にはいろいろ替わります。揚げ物やごはんで体力エネルギーをしっかり摂りましょう。
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メロンもいろいろの種類が。こちらのメロンはお味は夏の日本瓜(正しい名称ではないかもしれません)の味がします。形は洋メロンで味は和風なんて。

それに甘さ控えめのリンゴジャムをちょっぴりにミントの葉を載せました。

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昨年取った春菊の種を自家畑に播いて育った春菊。丈は10cmあまりで花が咲きそうだったので、ハサミで切り収穫しました。

それをどうしようかと迷いながらあまり期待せず検索し、作った生姜とのお漬物。定番の野沢菜にも代わるりっぱな漬け物になりました。

ただ大笊1杯の春菊も一握りにしかなりません。青菜は大切にしましょう。

*画像は夕食の漬け物の1例。国産本漬け沢庵、京しば漬け(しょうゆ漬)、春菊と生姜の漬け物になります。

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