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お彼岸にちなみ、オハギを試作してみました。鍋で、もち米とうるち米で作れるという事を知り、やってみました。

指南書(料理本)の注意のとおり、加熱時間は数十分でできますが、火加減に注意が必要です。沸騰してからは弱火というよりとろ火くらいがよいようです。

ご飯は大変よくできました!後は小豆ですが、市販の餡子ですぐ食べれますが、小豆を買ってあるので、序でに餡子も作ろうと思います。

どちらも目が離せないので神経を遣うことと、形作るのに手作りだとたいへん手間暇がかかることが分かりました。尚、このご飯で黄な粉や胡麻、とろろ昆布他、いろいろなお萩ができそうです。

インターネットで検索したことを。小でも「いとこ煮」というのでしょうか?甥甥(追追)、銘々(銘銘)からいうとなかなか煮えない根菜類は

今年も梅酒 2018.6

その昔、8品の民宿料金の頃の夕食に、煮物(蒸し物)料理として自家製の大きめで濃いめの卵豆腐がありました。たいへんおいしかった記憶があります。それを思い出し造ってみました。どうも調理師学校あがりはうす


ちょっぴりでよくわからないかもしれませんが、キュウリの北前漬けです。イカや数の子、昆布の海産物ともなじみます。
他には自家製ニンニク入り土佐醤油漬け、辛子漬け、浅漬け、キムチも作りました。暑い夏の食欲がない時や酒のツマミにも重宝します。塩分と水分補給で夏を乗り切りましょう!

#北前漬は出雲崎、(株)船橋屋製、キュウリは中之島産や自家栽培品を使いました。味ぎみになりますが、ソーメンを添えると夏に合う1品といえそうで